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エチオピア モカ イリガチェフェ オーガニック(JAS)
¥1,800
コーヒーの起源はエチオピア(主に南西部のカッファ地方)で、9世紀頃にヤギ飼いのカルディという少年が赤い実を食べて興奮するヤギを見つけたという伝説が有名です。 イリガチェフェはエチオピアの5つほどあるコーヒー産地の一つでエチオピア南部の標高2000メートル近い場所です。イリガチェフェとは「湿原と草原」を意味し、水の豊かな場所でコーヒーの精製に適した場所です。
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インドネシア マンデリン G1 200g
¥1,700
独特の香りを持つマンデリンは当店でも最もファンの多いコーヒーです。 インドネシアのスマトラ島で生産されるコーヒーが「マンデリン」と呼ばれています。その特徴はマンデリン特有の精製法であるスマトラ式に由来する土やお香、スパイスと表現される香りにあります。はっきりとわかる個性的な香りが病みつきになりますよ。 味の特徴 桃 お香 森の土 重厚な味わい カラメル ロースト フルシティーロースト
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ブラジル スルデミナス イリシニア地域 カペベ農協 ナチュラル 200g
¥1,760
ブラジルの豆が手に入りにくくなってきました。 手頃な価格帯の生豆は争奪が激しくなり、値も上がっています。 今後も不安定な状況は続くものとおもわれますがご了承ください。 ブラジル屈指のコーヒー産地の一つであるミナスジェライス州の南部に位置するスルデミナス。その中のでも標高が高く寒暖差の大きいイリシニア地域のコーヒーです。ナッツ系の風味に軽いボディーすっきりとした味わいです。 ブラジルスペシャリティー協会のカッピングテストで83点の高評価を得ています 【味わい】 ナッツ、すっきり
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タンザニア AA スノートップ キリマンジャロ 200g
¥1,880
タンザニアはアフリカ東部に位置しており、その北部にはアフリカ最高峰のキリマンジャロ山脈があり、そのふもとではコーヒー栽培が盛んにおこなわれいます。そのためタンザニア産のコーヒーを総省して「キリマンジャロ」と呼ぶようになっています。 今回はそのキリマンジャロエリアの西に位置するメル―山麓のブルカ農園の豆です。 【味わい】 タンザニアのコーヒーは上質な酸味です。当店の焙煎ではやや深煎りにしてホットではうっすらとした少しの酸味、アイスにすると軽い酸味を感じる焙煎具合にしております。花の香り、黒糖、などが感じられます。 【タイトル】 ”タンザニアだけど北欧ミステリー” 最近私の直感でコーヒーにタイトルをつけています。参考までにどうぞ。
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カフェインレス ホンジュラス オーガニック 200g
¥1,640
カフェインレス ホンジュラス オーガニック スイスウォーター式という、水にカフェインを溶け出させる安全な方法を使ってカフェインを97%カットしたカフェインレスコーヒーです。 カフェインアレルギー、妊娠中、授乳中のかた、カフェイン断ちしているかたなどにおすすめ。
