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パプアニューギニア イーストハイランド州 NoriKori(ノリコリ)
¥1,500
「パプアニューギニア?何処?コーヒー作ってるんだ?」という声をよく聞きますが、標高の高い山も多く、寒暖差や雨季と乾季と適度な雨量、火山性のミネラルにとんだ土壌とコーヒー栽培に適した土地で、非常に上質なコーヒーの産地としてしられています。 プローサ農園は1950年代にジャマイカのブルーマウンテン地区からコーヒーが持ち込まれ栽培がはじまりました。昔ながらの自然農法を守り、無農薬栽培に取り組んでいます。 【味わい】 サクランボ グレープフルーツ 華やかな香りと酸味
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インドネシア マンデリン アチェ べネルムリア県 200g
¥1,440
独特の香りを持つマンデリンは当店でも最もファンの多いコーヒーです。 インドネシアのスマトラ島で生産されるコーヒーが「マンデリン」と呼ばれています。その特徴はマンデリン特有の精製法であるスマトラ式に由来する土やお香、スパイスと表現される香りにあります。はっきりとわかる個性的な香りが病みつきになりますよ。 今回はスマトラ島北部のアチェ州の中央部の高原で栽培された豆を仕入れました。このエリアのマンデリンは複雑で力強い味わいであるといわれています。 味の特徴 桃 お香 森の土 重厚な味わい カラメル ロースト フルシティーロースト
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エチオピア シダモ州 ボンベ地区 200g
¥1,400
みんな大好きモカです。 モカとはなんぞや。モカとはエチオピアやイエメンで生産されるコーヒーの総称でかつてイエメンのモカ港に集められ世界中に広まったことから「モカコーヒー」と呼ばれるようになりました。 ですので一言にモカといっても産地などにより味わいが異なりますが、大きな特徴としては「モカ臭」と呼ばれる独特な甘い香りにあります。これはおそらくナチュラル製法などこの地域に多く見られる精製方法や気候風土によるものでしょう。花や南国系のフルーツの甘い香りが癖になります。 今回はエチオピア南部の有名なコーヒー産地であるシダモ地方のボンベという地区にで生産されたコーヒーです。コーヒー精製工場が複数の生産者から直接買い上げた豆をしようしています。 レモンのような香りと酸味とクリアーで甘見のある後味をお楽しみください。 有機JAS認定をうけたオーガニック栽培となっております。
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ブラジル ドゥトラ農園 オーガニック(USDA) ナチュラル 200g
¥1,400
久しぶりにブラジルからのコーヒーです。 ドゥトラファミリーが経営するドゥトラ農園はブラジルでも多くはない有機栽培にこだわった農園です。ブラジル全体のコーヒー生産量のうち有機栽培コーヒーの割合は0.2%しかありません。そんな数少ない有機栽培農園のなかでもドゥトラ農園はブラジル最大規模です。 また農園で働く人々の環境整備や、環境への配慮にも熱心で、農園従事者と家族への無償医療の提供や、子供たちの学校への送迎バスの運行、農場電力の再生エネルギー導入などをおこなっています。 【味わい】 ナッツ、カラメル,チョコレート
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カフェインレス ホンジュラス オーガニック 200g
¥1,640
カフェインレス ホンジュラス オーガニック スイスウォーター式という、水にカフェインを溶け出させる安全な方法を使ってカフェインを97%カットしたカフェインレスコーヒーです。 カフェインアレルギー、妊娠中、授乳中のかた、カフェイン断ちしているかたなどにおすすめ。